暖かな陽を抱く高社(たかやしろ)の裾野にすんでいます。
のんびりと通り過ぎる時間の中で日々移ろう美しい四季や、
穏やかで優しい人たちとの交流、そして私の趣味のガーデニング、
大好きなことを楽しみながら気ままに…そんな「Izumiの里山日記」です。
のんびりと通り過ぎる時間の中で日々移ろう美しい四季や、
穏やかで優しい人たちとの交流、そして私の趣味のガーデニング、
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たけのこ、取りに行く
野外コンサートではありません。
これから、たけのこを取りに行く人たちの車です。
チケットの番号から、700人位らしい…
年に3回だけの開放日。
そりゃあ、集まるよね。
この時期になると、志賀の山は入山禁止の立て看板があちこちに。
たけのこ、採っちゃあいけないんだよ。
見回りの人がいるんだよ。
だから、今日の採り放題はみんな気合が入っています!
私もお見せできないような姿で、笹薮へ…
笹の上を泳いだり、ひっくり返ったりして体中傷だらけになりながらリュックいっぱいに・・・
がんばりました!!!!!!!
ほんの一部。
一本一本丁寧に皮をむきます。
期末テストが近い中学2年の冬真が手伝ってくれました。もちろんあっちも。
こんな感じ。
さばの水煮と味噌で煮たたけのこ汁は本当においしいです♪
あとは瓶詰めにします。
親戚が集まったり、行事の時には欠かせないたけのこ汁。
故郷の味ですね。
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コメント
鯖缶のたけのこ汁!
とても魅力的です。
どんな味なのか・・・?
ふるさとの味ということで
とても興味津々です。
是非、ぜひとも鯖たけのこ汁の
作り方をアップしてくださいませ〜!
投稿者: まいう〜 | 2007年03月13日 21:14
冬真!!
こんなにでっかくなって!!
竹の子より、そっちに目が釘付けデス(笑)
投稿者: ゆきこ | 2007年03月13日 21:15
まいう〜さん
たけのこ汁の作り方ですか〜
簡単すぎて、教えるも何も…
たけのこの節の硬い部分を取って食べやすく切ります。
茹でてそこにさばの水煮缶と味噌を加えるだけです…
簡単〜でしょ!
東北の方では、シメジや肉を入れて食べるところもあるとか…
やっぱ、たけのこはさば缶でしょう♪
ゆきこさんへ
居候していたとき、冬真は小学校低学年だったよね。
そうです!大きくなりました。声変わりもしてしまいました。
身長も私より高いということが今日判明しました…
かわいかった冬真が…涙、涙です。
投稿者: Izumi | 2007年03月13日 21:16
ってことは…。
あたしよりでっかくなってるってことですか!?
子供の成長ってやっぱり凄いなぁ〜。
今逢っても「ゆきねぇ」って呼んでくれるでしょうか…。
流石に忘れては無いですよね〜(汗)
投稿者: ゆきこ | 2007年03月13日 21:16
暴はこの
投稿者: うつ押 | 2008年08月01日 21:52