ユール・ニッセのizumiさんブログ。趣味のガーデニングやよませのあれこれがいっぱい・・・

陽抱きの里
暖かな陽を抱く高社(たかやしろ)の裾野にすんでいます。
のんびりと通り過ぎる時間の中で日々移ろう美しい四季や、
穏やかで優しい人たちとの交流、そして私の趣味のガーデニング、
大好きなことを楽しみながら気ままに…そんな「Izumiの里山日記」です。

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2008年01月28日

オリンピックレーサー

先週、よませスキー場はゲレンデが真っ赤に見えるほど修学旅行のピークでした。
ユール・ニッセも尼崎北高校の皆さんにご利用頂きました。
お天気にも恵まれ、楽しい思い出が出来たのではないでしょうか。

そして週末、夜間瀬ではFIS公認アルペンボード選手権が行われました。
ユール・ニッセにもお泊り頂きました。
お恥かしいのですが、最初にお見えになった時はオリンピックレーサーとは知らず、「大きい人だなあ」
バイトの子たちにも気軽に話しかけてくれて、「明るい人だなあ」ぐらいでした・・・

開会式に出席した光平君、「あの二人、トリノオリンピックに出たらしいよ」
さっそくサインと写真をおねだりしました。

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大会が終わった次の日、「今日は黒姫で大会なんです」っと言って朝早く出発していきました。
来年のバンクーバーも出れるといいですね。

ついでに、中央大学バンブースキーサークルの1年生3人組、ユール・ニッセで居候してスキーの練習をしています。

bamboo.jpg

みんな大学からスキーを始めたばかりですが、熱心ですよ〜。


忘れるところでした。
1月27日は冬真君の15回目の誕生日でした。
冬真が生まれた15年前は猛吹雪の日でしたが、今日は真っ青な空の暖かい一日でした。

2008年01月22日

全国大会へ

1月17日から野沢温泉で開かれていた県中学校冬季大会、全国への切符をかけて山ノ内スキー部も
がんばってきました。

17日のスラロームの前日、冬真に送ったメールは「いつもの調子でがんばれ」「サンキュー」の返事。
いつもの調子・・・まさかDF・・・当たってしまった・・・
山中スキー部も全滅でした。

気を取り直して、19日のGSに向けて送ったメールは「悔いのないように最後までがんばってください」「うん、頑張る!!」
頑張ってくれました。6位で全国大会に行けます。

大会前、怪我をしたり、ちょっと調子を崩していたので心配でしたが、ほんとによかった!!

2月1日から石川県で全中大会、7日は高校前期試験、まだまだ大変な日々が続きます。
晴れやかな「春」が迎えられるように、まだまだ頑張らなくてはね、冬真君。

そして、20日はあっちの白馬少年大会でした。朝4時半起きで出かけていきました。
あっちのクラスには118人エントリーして、20位だったそうです。
あっちにしては上出来。まだまだ発展途上のあっちです。楽しく続けられればいつかは速くなるよね。

と、まあ、ハラハラドキドキの週末でした。

2008年01月18日

English Site できました

ユール・ニッセトップページからご覧ください。

http://www.yule-nisse.com/english/

いろいろな人たちに出会いたいと思って作りました。

頼りない英語力ですが、「心」でお出迎えしたいと思います。

2008年01月17日

あって利秘密基地 in ユール・ニッセ

http://atteri.jugem.jp/

とりあえずここをクリックしてみてください。

軽井沢においしいらーめん屋さんがあるんだよって、お友達のRIOさんから聞いていたけど、なかなか食べる機会が出来なかったあってり麺なるものをとうとう食べられる日が来ました♪
それもユール・ニッセの駐車場で作ってくれるのですよ!感動です!みんなとっても楽しみにしています。
ちょうど、団体様がご宿泊の予定。お子様連れが多いので、きっと喜んでくれると思います。

冬はやっぱりらーめんが食べたくなりますね。

1月19日11:30〜 よませ温泉スキー場ユール・ニッセ駐車場
早く来ないと食べられないよ〜。

2008年01月16日

火祭り in 野沢

2年連続で野沢の道祖神祭りに出かけてきました。
去年は何も知らなかったので、7時ごろに野沢入り。延々と続く攻防を寒さと戦いながらじっと待っていましたが、今年はクライマックス直前に着くように8時半ごろ出発、ちょうど攻防戦が激しくなる頃に到着しました。

nozawa1.jpg

nozawa2.jpg

やっぱりすごい人、人、人でした。
詳しい説明はこちらでご覧ください。

http://www.localinfo.nagano-idc.com/kanko/himaturi/

闇夜に照らされて社殿が燃える様は幻想的で、舞い上がる火の粉も見とれるほど綺麗でした。下弦の月がおぼろで、これもまた写真に撮りたいような「絵」でしたが、なんせ技術がないので、この写真は撮れませんせした・・・。


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